【東大阪】トライくん自販機発見!ラグビー場改修工事もかなり進んでいます♪

『ラグビーワールドカップ2019』を開催するにあたり、現在工事中の花園ラグビー場。

花園

先日も『全国高等学校ラグビーフットボール大会』が12月27日(水)~来年1月8日(祝)まで行われ、グラウンドや観客席は綺麗に整備されていましたが、外観やラグビー場周辺はまだまだ工事中の所が多かったです。

ラグビー

2017年2月から工事が始められているラグビー場は、2018年9月の完成を見込んでいます。

ラグビー

工事真っ最中のラグビー場を歩いていると、かわいい自販機を発見しました!

自販機

去年、全国ゆるキャラグランプリで3位に輝いた東大阪市のマスコットキャラクター『トライくん』の自販機です!!!

ラグビー

かわいいトライくん自販機は、ラグビー場付近にいくつかありましたので是非探してみてくださいね!!!

 

東大阪市花園ラグビー場(ウィキペディアより)

東大阪市花園ラグビー場(ひがしおおさかしはなぞのラグビーじょう)は、大阪府東大阪市の花園中央公園に隣接する日本初のラグビー専用スタジアムであり、1929年に開場した。

 

2015年からは東大阪市が所有し、同市に本社を置いて同市内のスポーツクラブを経営する「東大阪スタジアム株式会社」が業務委託を受けて運営している。社会人ラグビーリーグであるジャパンラグビートップリーグに所属する近鉄のラグビーチーム(近鉄ライナーズ)のホームグラウンドである。

国内有数のラグビー専用球技場であり、全国高等学校ラグビーフットボール大会の会場としても有名で、同大会は「花園」との通称で呼ばれている。

2015年3月31日までは第1・2グラウンドが近畿日本鉄道、第3グラウンドが東大阪市のそれぞれ所有だったが、2015年4月1日より後述の通り、全グラウンドとも東大阪市所有となっている。

また、2019年にラグビーワールドカップの会場となっている。

東大阪市花園ラグビー場

東大阪市花園ラグビー場

 

(なかしまあすか)

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