東大阪の幕末。幕末・維新期に起こった長州征伐などの国内戦争や将軍家茂の大坂滞在など、幕末期の東大阪が村人視点で語られます。

歴史の重要な時代となる幕末・維新期。2026年度歴史講演会『古文書が語る東大阪の歴史と魅力』で『幕末期の東大阪の社会と村の人々』をテーマとした講演会が開催されます。

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『古文書が語る東大阪の歴史と魅力』の開催場所となるのは、『東大阪市役所本庁舎』18階大会議室。会場の最寄駅となる近鉄けいはんな線『荒本駅』から徒歩6分ほどの場所となっています。

《東大阪市役所》

『古文書が語る東大阪の歴史と魅力』では『幕末期の東大阪の社会と村の人々』をテーマとし、①部・②部の構成で講演されます。また古文書の展示も行われます。

①『畿内の幕末社会‐軍隊に動員された百姓たち(岩城 卓二氏)』、②『河内国河内郡横小路村の幕末・維新と村の人々‐将軍の大坂滞在と旗本三好家を素材に‐(東谷 智氏)』

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【開催日】2026年1月24日(土)

【開催時間】開場 : 12時30分 / 開始 : 13時00分 / 講演 : ①13時10分〜14時20分、②14時30分〜15時40分

【申し込み方法】『申込フォーム』または電話、ファックスのいずれか※事前申込優先・先着順

【入場料】無料

東大阪市役所
住所
東大阪市荒本北一丁目1番1号
最寄り駅
近鉄けいはんな線荒本駅
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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