【東大阪市】映画『国宝』のロケ地巡りをしてみませんか?実写邦画興行収入歴代1位の記録を更新した映画『国宝』の関西広域ロケ地マップに東大阪市が紹介されています!
映画『国宝』の撮影地となった場所を聖地巡礼できる『関西広域ロケ地マップ』が公開されています。また『関西広域ロケ地マップ』にロケ地の一部となった東大阪市が紹介されています!

≪映画『国宝』フライヤー≫
実写邦画興行収入歴代1位の記録を22年ぶりに更新した映画『国宝』。主に滋賀県、大阪府、京都などで撮影され、その撮影の一部が東大阪市内で行われました。
『関西広域ロケ地マップ』とは、滋賀ロケーションオフィスが近畿圏の関係6地域と連携して作成されたロケ地マップで、関西ロケ地10ヶ所が紹介されています。

≪イメージ画像≫
関西ロケ地10ヶ所のうち東大阪市が紹介されているのが、六万寺町にある『岩瀧山往生院六萬寺』、日下町の『東大阪市立日新高等学校』、御厨の『安戸文化住宅』の3ヶ所となっています。
関西広域ロケ地マップ内では、『岩瀧山往生院六萬寺』が③番目、『東大阪市立日新高等学校』が⑨番目、『安戸文化住宅』が⑩番目に紹介されていました。

≪東大阪の街並み:石切周辺≫
ロケ地として紹介されている『東大阪市立日新高等学校』は外観のみの見学となっており、『安戸文化住宅』は居住者が住まう集合住宅であることから、見学の際は立ち入らず、外観のみの見学に留めていただくよう呼びかけがされています。

≪東大阪市役所≫
『関西広域ロケ地マップ』の確認は『関西広域ロケ地マップ WEB版』にて、またはマップは市役所本庁舎1階市政情報相談課・14階国際観光室でもらうことができます。
映画『国宝』のロケ地巡りをされる方は参考にしてみてくださいね。
※この記事の詳細は『東大阪市役所 公式ウェブサイト』、『映画「国宝」 公式ウェブサイト』、下記公式サイトからご確認いただけます。
・東大阪市
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