【東大阪市】現代切り絵作家 下村優介×東大阪市民美術センター。企画展『紙と生命の境界線』が東大阪市民美術センターで開催されます。
現代切り絵作家 下村優介による企画展『紙と生命の境界線』が東大阪市民美術センターで開催されます。

≪花園中央公園≫
開催場所となるのは、東大阪市民美術センター第1・2・3展示室。会場の最寄駅となる近鉄奈良線『東花園駅』から徒歩13分程の場所となっています。

『紙と生命の境界線』とは、シンプルな紙に描かれたラフなスケッチ線を切り出すというゼロからイチを生み出すことができる現代切り絵作家 下村優介による企画展が、『モノづくりのまち』として知られる東大阪市で開催されるものです。
【会期】2026年4月23日(木)〜5月10日(日)
【開催時間】10時00分〜17時00分(入場は閉館時間の30分前まで)
企画展が開催されるにあたり『アーティストによるギャラリートーク』や、ワークショップ『アーティストによる切り絵教室・トライ君と一緒にトライ君の切り絵にトライ!』も開催予定となっていますので興味のある方は会場まで足を運んでみてくださいね。
- 住所
- 〒578-0924 大阪府東大阪市吉田6丁目7−22
- 定休日
- 2026年4月27日(月)、5月7日(木)、月曜日(月曜日が祝日の場合は、翌平日休館日)
- 最寄り駅
- 近鉄奈良線東花園駅
- 電話番号
- 072-964-1313
- 関連リンク
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






